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2008年4月14日 (月)

レッドスプレンダー 11戦目明けて

レッドスプレンダーの陣営のコメントがあがりました。

レッドスプレンダー 牡5
(小島太厩舎)
12日の福島競馬ではスタートを決め、楽に逃げるも直線に入ってから突き放せず7着。

「じっくりやってきたことでだいぶ良くなっていましたが、本来の出来にはありませんでした。実際、レース直後にかなり息が上がっていたし、長いブランクの影響があったレースでした。心肺面をはじめ、今回使って良くなるはずですが、弱いところがある馬なので、まずはしっかり状態をチェックしてから今後のことは考えます」(小島太師)

「ゲートが速く楽に先頭に立てました。極端に速い逃げではなかったのですが、結果的には前に行った分、最後は伸びを欠いてしまったのかもしれません。また、今回は長期休養明けでしたし、最後は苦しがっていました。レース直後は問題なかったのですが、腰をはじめ弱いところがある馬なので、肉体面の反動が出ずに次に向かうことができれば走りは良くなると思います」(小島騎手)

休み明けで本来の調子ではなかったというのが陣営のコメントですね。
…が!
騎手の騎乗についてはなにも無いんですね。
ガッカリです。
このまま次も太一で行くならもう諦めますよ、この厩舎。。。

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